カテゴリ:笠間。( 70 )

常陸出雲大社のギャラリー桜林に行ってきました。

今年の2月に現代アートギャラリーとしてオープンした現代アートギャラリースペース「ギャラリー桜林(おうりん)」に行ってきました。
オープン記念企画展として『Impacts! 勢み展』が開催中でした。

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出店作家は会田誠、天野喜孝、宇佐美雅浩、O JUN、金子富之、棚田康司、天明屋尚、森淳一、山口藍、山口晃。すごい顔ぶれです。
さすが現代アート、インパクトが強いのでO JUNの油彩にほっとしたりして。
やっぱり会田誠は気持ち悪くて不快(岡村ちゃんの『幸福』のジャケットはよかったけど)。しかしこれは悪口ではありませんよ。好みはさておき素通りできないもの(したかったけど)を作るというのは現代アートの重要な役割なのかと。
こちら、 3月21日(月・祝)までの開催です。
今日から三連休ですね。
残念ながら本日は雨降りですが、連休ということであちこちで素敵なイベントやっています。
笠間で現代アートの有名どころが見られる(しかも無料…!)この機会に、興味のある方はこちらにもぜひ足をのばしてみてはいかがでしょうか。

…そうそう、余談ですが、会場にPepparが居たんですよ。設定なのかなんなのか、ものすごいうざったかったです。
会場の作品を観ている間ずっと「ロボットだからって無視しないでくださぁ~い」って糾弾されてしまいました。
このうざさ。しかも自ら「ロボットだから差別され、邪険にされる」というテーマを持ち出してくるあたり、ロボットの既成概念を覆していて画期的だなと思いました。
「いいや、お前が無視されるのはロボットだからじゃなく空気を読まないからだよ」と諭してやりたい気持ちになりましたが、相手は所詮ロボットだからやめときました。うん。

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by g_yoyo | 2016-03-19 11:00 | 笠間。 | Comments(2)

SPACE NICOさんで開催中の『15㎝.DISH』を観てきました。

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いつもかわいい作品がたくさんのSPACE NICOさんで現在開催中なのは小堤晶子さんの『akonikoten』。今回は『15㎝.DISH』ということで、イメージポスターには15㎝の取り皿がずらり展示。本当にカワイイです。これは観に行かなくちゃー!と思っていたのですが、12日スタート、ようやく行けたのが16日。この4日間でかなりのとり皿が旅立っていったようで、ああっ、もっと早く来たかった…!と地団太を踏みました。SPACE NICOさんとは定休日も一緒のため、なかなか伺うチャンスをモノにできないのです…。昨日はふらりと立ち寄った代表に留守番を頼み(平社員が社長に留守番を頼むといういつものパターン)ようやく観に行けたのでした。
数は少なくなっていたものの、いやー、どれもこれも素敵です。その中でもとりのたくさんいるとり皿を購入しました。

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うわーい、かわいい~^^
これでウキウキワクワクな時間を過ごそうと思います^^

小堤晶子さんのakonikoten 『15㎝.DISH』は23日(水)まで。
20日には絵付けのワークショップもあるようです。
今週末3連休はぜひ笠間においでください♪

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by g_yoyo | 2016-03-17 11:00 | 笠間。 | Comments(0)

ワークショップ天国、笠間。

ワークショップというものがあります。

workshopとは、本来「作業場」や「工房」を意味するが、現代においては参加者が経験や作業を披露したりディスカッションをしながら、スキルを伸ばす場の意味を持つようになっている。(ウィキペディアより引用)

高校生くらいから水戸芸術館に通うようになり、そこでよく見かけていた単語、ワークショップ。実際にそれを体験するのはもっと後になってからです。
初めて行ったワークショップって何だっただろう。ちょっと思い出せないけれど、それはアート薫るちょっぴり大人っぽいものだった気がします。そして洒落乙劣等生である私はその空気にあまりなじめずワークショップというものから離れていきました。「あれは一般に開かれているふりをしているがその実、洒落乙アート畑の人のためのものだ」と勝手にひとりごちて。

しかし笠間というまちに来てから、ワークショップというものについての考えががらりと変わりました。
笠間という街はご存知やきものの街としても名を馳せていますが、笠間にあるアートワークはやきものだけにとどまらない。様々なアーティスト達が集うまちであり、様々なワークショップが開かれているまちです。そう、まさに開かれているのです。ツンと澄ましたところは一切なく、初心者でもすっと入っていける。

私も色々なワークショップを体験してきました。
岩間(笠間市)の図書館での『和綴じノート作り』(なんと無料)。
カフェナナイロで『笠間焼で作る石鹸入れ』(焼成代込みで1,100円という破格)。
作家・佐々倉文さんの『クッキー型作り』(親切丁寧に教えていただけてオリジナルで作れるのにひとつ1,500円)。
笠間の家では『朝ヨガ』(スムージー付きで500円 ※ヨガマットの貸出別途100円)。
これらワークショップはどれもお手頃価格で、ちょっとやってみよう!と思ったらすぐにいけちゃいました。
情報は図書館のチラシラックや新聞、地域情報誌などからゲットです。侮れないです。

※表紙用の布だけ用意して行って無料で作った和綴じノート↓ 
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丁寧に教えていただきながら自分好みに作れて市販のこういうノート買うより断然安いです。

皆様、楽しい笠間で楽しい体験いかがですか?


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by g_yoyo | 2016-03-12 11:00 | 笠間。 | Comments(0)

登り窯まつりの楽しみかた。

本日はいつもより多めに更新しております。

ときに、『登り窯まつり』というスペシャルなお祭りを皆様はご存知でしょうか?

やきもののお祭りというとゴールデンウィーク中に開催される陶炎祭(ひまつり)が有名ですが、笠間にはMore Deepなやきものを楽しむお祭りがまだまだたくさんあるのです。その中の一つで、最上級にディープなのが3月に開催される『登り窯まつり』。
こちらはその名の通り、登り窯のお祭りです。最近は電気釜やガス窯で作陶される作家の方が多いですが、登り窯っていうのは古墳時代から続く伝統あるものなんですね。でっかい焼成室がいくつも連なっています。あの大きな窯を見るだけでも圧巻なのに、そこに実際に火が入っているところを見られるなんて、とても貴重なお祭りだと思いませんか?

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去年の写真ですが、窯と親方と炎。
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幻想的な炎。じんわりとあたたかいです。このあたたかな窯のそばで美味しいものを食べたり、談笑したり。素敵な時間です。

どうです?だいぶ行ってみたくなってきたのでは??
場所はやきもの通りにある奥田製陶所。日取りは3月19日、20日、21日の3日間。詳しくはこちらをご覧ください。
ディープなお祭りと書きましたが、どなたでも楽しく参加できますよ。
詳細ご覧いただければわかる通り、20日の夜が一番の盛り上がり。薪入れ体験もできます。窯の炎がとてもきれいでヨコハマ、いや、カサマ、レッドファイヤーカサマです。とかなんとか自分でも何を言っているのかわからなくなってきましたが、エキサイティングなのは間違いなし!この貴重な機会、ぜひ楽しんでみてください^^

さて、私はこの度このお祭りをより楽しむために、作陶体験をしてきました!
2月いっぱいまで(リンク先の告知では2月中旬までとなっていますが、まだ大丈夫とのこと^^)、登り窯まつりの際、まさに燃えているその窯に入れられる作品を作れるのです。
窯の炎とともに気分が盛り上がること間違いなし!
(ドラえもん風に、)「テッテレー!『トリノミルクピッチャー』!」

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予定よりも2周りくらい大きくなってしまいました…。が、親方の応援と手助けにより、気にいったものを作ることができて感激です。手びねりゆえのふよふよ感もお気に入り♪これが焼きあがったらまた一回り大きな感激で狂喜乱舞してしまうかもしれません^^

皆様もこの週末奥田製陶所で作陶体験してみませんか?
2月中なんて間に合わないよ~という方は、ひとまず3月のお祭りだけでも参加して、来年への期待を募らせても♪


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by g_yoyo | 2016-02-27 11:30 | 笠間。 | Comments(0)

LE MIDIさんで開催中の『ひろたてつやてん』に行ってきました。

ギャラリーロードは素敵ですが、稲荷神社方面も素敵です。
門前通りの並びにあるオシャレな雑貨屋さんLE MIDIさんでは現在『ひろたてつやてん』開催中です。
当店でも取り扱いさせていただいている廣田哲哉さんの作るイキモノ達がずらーり。醤油さしが豊富ですね~。

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春色めいたヒトタチも。新作でしょうか?いいですなぁ。

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いつもながら楽しそうな面々。

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LE MIDIさん、やきものコーナーが充実していて見ごたえあります。もちろんほかの雑貨も可愛らしい!カフェもあるし、素敵なお店です。のんびりと「まじめなソフトクリーム」をいただきたかったのですが仕事中でそうも言っていられずぱぱっと立ち寄る感じでした。お休みの日にまたじっくり伺いたいです。
かさまのうつわ』著者であるしばたあきこさんに偶然お会いできて嬉しかったな~。
作家さんご本人も在廊していた日もあったようですし、ここに行けば笠間の有名人に会えるかも(というか店主の方がもはや有名人)♪

『ひろたてつやてん』、好評のため29日(月)まで延長されたようです。
週末のお出かけにいかがですか?

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by g_yoyo | 2016-02-20 11:00 | 笠間。 | Comments(0)

カフェナナイロにてワークショップを楽しむ休日。

先日のお休みにカフェナナイロで開催されていたワークショップに出かけてきました。
笠間焼の石鹸入れを作るというワークショップです。
手ひねりで作成し、釉掛けと焼成はおまかせでひとつ1,100円というお気軽さでした。うふふふふ~ん♪
なんとなくホタテ貝を持ったらっこにしようと思い立ち、作ってみるも最初貝がどう見てもニンニクにしか見えなかったり、らっこがどうにもUMAにしか見えなかったりしましたが何とか完成。焼き上がりが楽しみです。

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え?気持ち悪い???
講師の詩織さんの作った作品をまねて毛をもっさりと生やしてみました。この、毛をはやす行為が楽しいのなんのって。新たな楽しみを知った瞬間でした。新しいこと(今回は毛生やし)に挑戦するのってとても楽しいことですね。

カフェナナイロは笠間のおすすめスポットです。現在火曜日と土曜日にオープンしていますが、なんやかや色々なワークショップをやってます。ちょっと興味あるな~って方はどうぞお出かけください。一人で行ってもおばあちゃんちみたいに馴染みますよ(店主は若い女の子ですが)。

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by g_yoyo | 2016-02-11 11:00 | 笠間。 | Comments(0)

『いばらき工芸大全Ⅱ 金工の巻』に行ってきました。

茨城県陶芸美術館で開催中の『いばらき工芸大全Ⅱ 金工の巻』を観に行ってきました。
エルドラード!って感じのポスター、わくわくしますね。

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『水戸金工』という言葉を知っていますか。
私は水戸生まれ・水戸育ちにもかかわらずこの展示を見るまで全く知りませんでした。
徳川御三家のこともあり、水戸には一流の金工家たちが集まったそうで、素晴らしい刀装具が数多く残っているとのこと。
「江戸時代半ばに興隆した水戸金工と呼ばれる刀装具の技は明治以降も海野勝珉らの活躍により近代の金工作家の制作に継承されました。」とチラシには書いてあります。
勝珉は受賞を重ねる一方、岡倉天心にその技量を認められ、東京美術学校(現在の東京藝術大学)の創成期から教鞭をとり、金工教育の面でも大きな功績を残したそうです。息子である清も同校で教鞭をとり、1955年には重要無形文化財「彫金」の保持者に認定されました。そのほか現在に至るまで多くの茨城ゆかりの金工作家が活躍しています。

「金工に焦点をあてた本展により、茨城の金工作品や、時代を超えて受け継がれた技の魅力が見直される機会となれば幸いです」(チラシより引用)

わたくし、実はあまり目が良くないのですがうっかり眼鏡を忘れてしまったのが残念なほど精緻な彫りを施された作品たちがずらり。そしてただ細かいだけじゃない。実に行き届いた目線の面白さ。構図が素晴らしいのです。鍔なんて、表裏どちらもしっかりとデザインされ、丁寧に彫られています。象の図案の鍔があったのですが、裏面は象のでっかいお尻!なんてユーモア感覚あふれる作品なのでしょう。日本人はユーモアがわからないなどという論調もありますが、こういった作品を観てからものを言ってほしいですねぇ。
二代・海野美盛『月に蝙蝠図手板』も唸る構図。
初代・北側北仙の『牡鹿置物』の、ぬめりとした毛皮を感じさせる鹿の今にも起き上がりそうな佇まい。
「こんなところまで心を配ってデザインを施すのだなぁ」と感心してしまうような緻密な刀装具の表す世界観。
可愛らしかったりかっこよかったり美しかったり様々な作品が一堂に会しています。
きっとどなたも「これ好きだなぁ!」と思えるものが見つかるのではないでしょうか。
『いばらき工芸大全Ⅱ 金工の巻』は3月6日までです。


そして『いばらきデザインフェア2015-2016』も観てきました。
茨城を誇りに思うかっこよさににまにましっぱなしです。「なめんなよ茨城」とか言ってる場合じゃないです。いや、それはそれで「ヤンキー多い」とか「建造物の無駄な巨大さ」とか面白いんですけど、キャッチーな面ばかり拡大してる場合じゃないです。こういう普通に素晴らしい面ももっと日の目を見るように努力しないと。
実際「へえ、こんなすてきなものがあったんだ!」とか「こんな素晴らしい取り組みをしていたんだ!」とか初めて知ったものもたくさんありました。
2013年のものから『いばらきデザインセレクション』という冊子が3冊おいてあり(TAKE FREE)、これまで選出された良質のものをチェックできます。もちろんもらってきたのであとでゆっくりじっくり見るつもりです。
会場には当店でも作品お取り扱いのある鈴木美汐さん、鈴木環さんの器たちも素敵にディスプレイされています。
こちらは2月7日(日)、明日までですね。

どちらの展示も見る価値ありですよー!
もちろんミュージアムショップも見る価値ありです!
工芸の丘のイチゴソフトクリームも食べたい!←もはやただの願望

今週末のお出かけに茨城県陶芸美術館、いかがでしょうか。
そして曜燿も元気に営業中!
どうぞお立ち寄りください^^

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by g_yoyo | 2016-02-06 11:30 | 笠間。 | Comments(0)

廣田哲哉さんからDMが届いています。

当店でも作品を扱わせていただいている廣田哲哉さんよりDMが届いています。
『ひろたてつや てん』。
2月22日(月)まで稲荷神社そばのLe midiさんで開催中です。

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すべて平仮名で『ひろたてつや てん』。いいですねぇ。
DMの写真もなんだかみんな仲がよさそう。
襟付きのひとが中心になって「もっとこっち来いよ、さあ、みんなもっと集まって」と輪になって、今から一体どんなお話が始まるのか。

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今週は風は冷たいけれどいいお天気続きます。
どうぞ冬のおしゃれをして笠間の街をすみずみまでたんのうしてみませんか?
曜燿のきかくてんはただいまじゅんび中ですがじょうせつてんじにもいいものそろえてございます。
おっと、ひらかなにつられてしまった…!

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by g_yoyo | 2016-02-04 11:30 | 笠間。 | Comments(0)

ギャラリー舞台さんで『大貫タツヤ 小さなカジヤの仕事展』を観てきました。

ギャラリー舞台さんで『大貫タツヤ 小さなカジヤの仕事展』を観てきました。
ドアを開けると可愛らしいヒトタチがたくさん。
節分にぴったりの鬼のヒト。

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なんと細かい風景。カーテンがすごい!

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そしてこちらの作品名は『コンダーラ』。

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わたくし、コンダラに関しましては苦い思い出があるのです…。
『巨人の星』の歌で「思い込んだ~ら、試練のみ~ち~を~」ってありますよね。
あれでまんまと「重いコンダラ?」と勘違いをしており、しばらくたってから『コンダラ』などというものは存在しないことを知ります。
その笑い話をうちの社長にしようと「そういえば、思い込んだらってあるじゃないですか」と話しかけたところ「ああ、コンダラね、コンダラは野球界ではとても大切な道具で…」と切り返され「えっ?!やっぱりコンダラだったのか?!」とハトが豆鉄砲をくらったような顔して笑われました。いたいけな店員が店主に騙されたという苦い思い出です。
そんななか、この『コンダーラ』。「あれ?やっぱり…?」とまたしても騙されてしまいそうになりましたが、作家さんがしゃれでつけた作品名だったようです。というかこのグラウンドをならす巨大ローラーはいまとなっては『コンダラ』という俗称で呼ばれることもあるといいます。なにがなんだか。
そんな感じで、クスッと笑えるチャーミングな作品がたくさん。細かさに圧倒される作品がたくさん。かっこいい作品もたくさんです。
24日までだそうですので皆様この週末にぜひ!

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by g_yoyo | 2016-01-23 11:00 | 笠間。 | Comments(0)

ふゆやすみのかさまあるき。 ~泰然さん編~

笠間には美味しいお蕎麦屋さんがたくさんあります。

ギャラリーロードだけでも柊さん一茶庵さんそば切り一兵衛さんなど豊かな顔ぶれですが、ほかにも評判のお蕎麦屋さんが目白押し。
今回の冬休み中に幼馴染とともにやきもの通りにある泰然さんへお出かけしました。

こちら、お蕎麦屋さんなのですが縁側はギャラリーになっており、笠間の陶芸家さんの作品がうららかな日差しを浴びて並んでいます。なんだか時間がゆったりと流れていて、あわただしく急かされる毎日から自分の時間を取り戻すようなまさに泰然とした気持ちになります。

お蕎麦では『発芽そば』という一風変わったお蕎麦があります。発芽させたそばの実から作られたお蕎麦で、ふわりと広がるそばの香りと甘さが楽しめる逸品です。
いつもはこの発芽そばを頼むのですが、ちょっと温まりたかったのでその時はあたたかいつけ鴨南にしました。

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たっぷりの鴨肉と山椒が嬉しい。
この出汁が効いたつゆの絶品さに同行の幼馴染は「このつゆかけてご飯食べたい」と悶えるほど。それほどのシッカリと凝縮された旨味。思い出して今また食べたくなっております…。
そば湯もとろりとしたいい塩梅で、大満足のランチとなりました。

笠間には美味しいものがたくさんありますよ。どうぞ朝からのお出かけをお楽しみください^^

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by g_yoyo | 2016-01-20 11:00 | 笠間。 | Comments(0)


茨城県笠間にある陶芸ギャラリー曜燿のブログです。


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