カテゴリ:つれづれ。( 126 )

蚊の日。

今日は蚊の日らしいです。何でかは全く知りませんが。
8月20日なら個人的には埴輪の日ではないかと思うのですが、それでも『蚊の日』。
蚊と聞いて一番最初に思いだすのは、伊藤潤二のホラー漫画、『うずまき』です。恐ろしいです、蚊。

蚊のシーズンといえばシーズン・イン・ザ・サン!
TUBEと一緒だと思っていませんか?私は思っていました。やつらはTUBEとともにやってきて、去っていくと。でも思い返してみれば結構長らく悩まされていたような…と気がつき、改めて調べてみました。するとやつらの活動期間は4月からなんと11月までというではないですか!半年超えてます。なんという巨大権力の情報操作!!ちなみにセミの命は1週間と刷り込まれていましたがこちらも実際には2か月だそうです。なんとなくの知識って危ういですね。

そんなわけで、蚊の対策は夏が終わっても必要になってきます。というか実はむしろ秋の方が対策が必要らしいのです。
というのも、やつらには、気温によって血を吸う元気があるときとそうでないときがあるそうで、15℃ぐらいから血を吸いはじめ、吸血行動が一番活発になるのが22℃~30℃。だから35℃を超える真夏日にはあまり動かないとか。こうなってくると秋の方が怖いです。

でも大丈夫!曜燿には蚊遣り器がありますよ^^
しかもとっても素敵なデザインなのです。

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現在、青と緑はソールドアウトしておりますが、キュートなピンクとオールマイティな白、黒の在庫がございます^^
みなさま、どうぞ、蚊に悩まされない快適なノン・モスキート・ライフをお過ごしください。


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by g_yoyo | 2016-08-20 11:00 | つれづれ。 | Comments(0)

すいかの日。

今日はなぜだか『すいかの日』なんだそうです。

人生において、大事な転機となった出来事や人、本など色々ありますが、その中のひとつに『すいか』というドラマがあります。
始まりは夏。ひと夏を通して、とても煮詰まった主人公が自分の殻を破っていくお話です。
今年もまたDVDを観ています。
スイカバーを食べながら。
このドラマには食べたくなるなる!な食事風景が毎回出てきます。
第一話では3億円横領して逃げた元銀行員の馬場ちゃんの残していった大トロ。
第二話では響一くんのくれるケーキ。
第三話では教授のお友達のうちのお豆腐。
第四話では伝ちゃんが持ってきた桃。
第五話では絆さんの実家から失敬してきたメロン。
第六話では思い出のおのろけ豆と馬場ちゃんのくれた「すっごくうまい」お米で作ったおむすび。
第七話ではゆかちゃんの作る夏のごちそう新メニュー。
第八話ではもとこさんがお母さんと食べるちっとも楽しめない豪華な食事、でもそこでお互いを思い遣る食事。食べられなかったすき焼き。馬場ちゃんの食べるラーメン。
第九話ではみんなで食べる朝ごはん。エディプス期を終えたもとこさんの独立記念の紅白饅頭。
そして最終話ではご飯を食べ終わった後の、食器たち。そこに残る、色々な痕跡。

逃亡中の馬場ちゃんが、もとこさんの下宿先を訪ねてくる。
たまたま、留守番の人の他には誰もいないその下宿を見て回ると、台所にはみんなが朝ごはんを食べた後の食器が置かれていて、そこには梅干しの種が残ってる。
それを見た馬場ちゃんはもとこさんに再会したときにこんな風に話す。

「朝ご飯食べた後の食器にさ、梅干しの種が、こう、それぞれ残っててなんかそれが愛らしいっつうかつつましいっていうか。なんか、生活するってこういうことなんだなぁって思ったら、泣けてきた。」
もとこさんは「そんな…大げさだよ」って笑うけど、馬場ちゃんは、こう続ける。
「ぜぇんぜん、大げさじゃないよ。掃除機の音もすごい久しぶりだった。お茶椀とお皿が触れ合う音とか、庭に水撒いたり、台所に行って何かこしらえてそれをみんなで食べたりさ、なんか、そういうものみんな、あたしにはないんだよね。そんな大事なもの、たったの三億円で手放しちゃったんだよね」

もとこさんはそれを聞いて日常を選ぶ。

愛らしくつつましい生活、人生をいとしく思う、そのことをふと思いだすそんなドラマでした。
私もまた、満ち足りた気持ちで食器を使って、洗って、拭いて、しまう。そしてまた出す。毎日、毎日。

「また似たような1日が始まるんだね」
「似たような1日だけど、全然違う1日だよ」


さて、うつわたちを味方に、今日も1日がんばりますか^^

曜燿では、『夏の器展』開催中です。

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by g_yoyo | 2016-07-27 12:00 | つれづれ。 | Comments(0)

蚊の話。

私的なお話ですが、ここで勤めることになって10年が経ちました(8年くらいは裏方でした)。
感慨深いことです。
ここで学んだことはたくさんありますが、当店の社長からの訓示で「これは本当に役に立った」ということがひとつあります。
それは、

蚊に刺されたときは塩を塗れ!

です。
これが効くんですよね。
かゆいっ!と思ったら引っ掻かずに塩をじゃりじゃりとこすりつけます。そうしてしばらくするとあら不思議。かゆみも収まり腫れも引きます。
わざわざ薬を買ってこなくていいし、家にあるもので済むし(たまに料理本で、「アーティチョークを使って」とか「ブーケガルニをどうのこうの」とか書いてあると閉口します)ぜんぜん沁みません。これおすすめ。

これがこの10年間の中で、当店の社長から直接教わったことで唯一役に立ったことです。
社長はいつも有意義なことを教えてくれます。

というわけで、刺されてしまった後は塩を塗ればいいわけですが、そもそも蚊んめ(茨城弁)たちがいると何か落ち着かないですよね。あのプ~~~ンといういや~な羽音が耳元にやってくるとおちおち寝ていられません。そんな時には蚊取り線香です。
人や猫は蚊取り線香の殺虫成分を分解できるそうです。
それでも心配な方には今は菊の花から作られた無害のものも売られています。
夏の風物詩、蚊取り線香。
でも家、洋間なのよね~という方、和室だけどスタイリッシュな蚊遣り器が欲しいのよね~という方、こちらの超絶かっこいい蚊遣り器いかがですか。

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田中雅文さんの蚊遣り器、当店で取り扱いのあるカラーは現在4色。立てて使うことも可能です。
『夏の器展』会場に並べてありますので、ぜひお手に取ってご覧ください。
箱もカワイイですよ~^^

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※青は完売しております。
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by g_yoyo | 2016-07-20 11:00 | つれづれ。 | Comments(0)

今日、漫画の日なんですって。

7月17日は漫画の日なんですって。
当店では昨日から『夏の器展』が始まったわけですけれども、こんな恰好のテーマを与えられてしまったらそりゃあ語りはじめてしまいますよ。勝手にベスト3。あくまでも個人の感想です!


少女漫画部門。

1位 岩館真理子『ふくれっつらのプリンセス』『ガラスの花束にして』 シリーズものです。昔ながらの少女漫画!岩館さんの描くあんまりいい子じゃない女の子が好きです。「君は三丁目の月」とかもすばらしい。
2位 いくえみ綾『潔く柔く』 問答無用の傑作超大作。群像劇って面白いです。読んだ人同士で「誰が好み?」なんて話をするのがまた楽しい^^
3位 かわかみじゅんこ『日曜日はマルシェでボンボン』 がっつり恋愛ものではありませんが、少女の日常。かわいらしくほのぼのします。


少年漫画部門。

1位 北条司『シティーハンター』 一見かっこいいんだけど、良く考えると何かがおかしい。でもやっぱりかっこいい。最終回の名台詞の数々にノックアウトです。
2位 荒木飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険』 今更私が語るべきことなんて見当たらないほどの名作ですね。4部が特に好きです。
3位 小林尽『夏のあらし』 戦争の話が色濃くなる後半は涙なしに読めません。はじめちゃん、漢です。男というより、漢です。


ホラー・サスペンス漫画部門。

1位 岩館真理子『キララのキ』 サスペンス。面白くて何度も読み返しているんですが、先日友人に貸したところ全然気づいていなかった謎を提起されてしまいました。最後から2番目のコマの謎…どなたか解明してほしいです。
2位 伊藤潤二『うずまき』 お話自体では『長い夢』とかを推したいんですけど、コミックスでいうとこれが一番バランスが取れていておもしろいかなと個人的には思うのです。ホラーとギャグは紙一重。面白いのでいろんな人たちに勧めていますが、ヒトマイマイのルックスでギブ!という方は多いです。
3位 成毛厚子『黒いささやき』 単行本になっているかはわからないのですが、ベスト・オブ・トラウマなのでランク・インさせていただきます。蟻が耳から入ってきて…というめちゃめちゃ怖いお話でした。こういうの読みすぎて虫が苦手になりました。


ギャグマンガ部門。

1位 伊藤理沙『おいピータン‼』 大人のための癒し系ギャグ漫画。基本ギャグなんですけれど、「ちょっとくらいだらしなくたっていいじゃない、でも幸せになろう」と優しくささやかれているかのようです。細かすぎる笑いのセンスがたまりません。
2位 漫☆画太郎『漫☆画太郎先生ありがとう』 彼の「別にメッセージ性とかなにもなくて、ストーリーとかもどうでもよくて、単にメシ食うために書いてま~す」感が好きです。でも実はものすごい皮肉精神に溢れていると思ってます。
3位 岡田あーみん『ルナティック雑技団』 天湖君のおかあさんの狂いっぷりがすばらしい。スカートが自転車の車輪に巻き込まれるシーンが大好きです。


オトナ漫画部門。

1位 岡崎京子『ヘルタースケルター』 彼女の漫画のほとんどは素晴らしいけれど1冊選ぶならやっぱりこれ。とは言え『リバーズ・エッヂ』も『うたかたの日々』も『東京ガールズブラボー』も『くちびるから散弾銃』も『pink』も『エンド・オブ・ザ・ワールド』もみんなみんな外したくはないんですけれど。
2位 松本大洋『ピンポン』 これ、少年漫画なのかもしれないんですが、大人が読むからこそわかる部分が多々あると思うんです。持つもの、持たざる者のそれぞれの心が本当によく描かれていてもはや文学作品のようです。
3位 山下和美『不思議な少年』 教科書に掲載したらいいのにって思うほどの優秀作。


本当は、同列1位とかでもっともっと入れたかった漫画がたくさんあるのです。アルコ『俺物語‼』も外したくなかったし、聖千秋『いつも上天気』も泣ける。片岡吉乃先生の漫画だって名作揃いだし、くらもちふさこ先生の本も、高野文子先生の本も、萩尾望都先生の本も、大島弓子先生の本も順位なんて付けられない…。あああっ(苦悩)。

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……このブログ、いったいなんのブログなの???とわからなくなったそこのあなた。
このブログはギャラリー曜燿のブログです。
ギャラリー曜燿では素敵なやきものを展示・販売しています。ただいま『夏の器展』開催中!
漫画は売っていませんが、漫画の話をすると店員が喜びます。


※誠に勝手ながら本日の営業時間は17時までとなっております。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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by g_yoyo | 2016-07-17 11:00 | つれづれ。 | Comments(0)

夏の器を用意しよう!

今週末から企画展示室開けます!
テーマは夏の器。
週末には梅雨明けするとのことで、いよいよ本番の夏がやってきます。
涼しい食卓を演出する器たち、ずらり並べて皆様をお待ちします。

爽やかな染付の器たちや、

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ゼリーみたいで涼しげな器、

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ひんやりとした石のような器も、

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かわいいペンギンも、皆さんを待っています(*^^*)

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by g_yoyo | 2016-07-13 11:00 | つれづれ。 | Comments(0)

GO VOTE.

今日はまず選挙。ですね^^
当日投票はなぜだか18時早じまいのところが結構あるみたいなので、時間に余裕を持たなくては…というわけで、私も朝に行ってきました。
結果にドキドキです。

ドキドキしながらも、投票の後はぜひ曜燿に。
また違ったドキドキをくれる作品たちが並んでいますよ^^

あつーい今日は爽やかなミント水をお出ししています。どうぞお立ち寄りください♪

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『ミントな』ってつけると途端に80年代少女漫画っぽくなりますよね。
『ミントな曜燿』、いかがですか。いかがですかって言われても困ると思いますが。

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by g_yoyo | 2016-07-10 11:00 | つれづれ。 | Comments(0)

本日、17時閉店とさせていただきます。

実は、ブログでの私は裏の顔なんですよ。
(公開されているわけだからおもいきり表に出ているとも言えるけど)

基本的に、店では借りてきた猫のようにおとなしくしております。
なのでたまに、「オーナーさんか誰かが書いてるブログ見て来ました^^」って言っていただいたりします。

すみません、私の仕業です。

美術ギャラリーなんだし、コム・デ・ギャルソンみたいな全身黒とかで、もっとちゃんと大人らしくしないとなぁ…と思うわけです。わけなんですが、大人らしく、は、できていないかもしれません、いえ、たぶん全然できていないんだと思います。
昨日も、『ウォーリーを探せ!』みたいな紅白のボーダーTシャツにタツノオトシゴがびっしり連打(プリント)された真っ青なパンツ(下着じゃないよ)といういでたちで店頭に立っておりましたし、今日に至っては『JOJOの奇妙な冒険』のTシャツを着てきてしまいました。
言い訳をするわけではないのですが、本日は草刈りがあるのです。そういうわけでのJOJO-Tです。
こんな店員がきりもりするせいで店のイメージが左右されてしまうであろうこと、本物のオーナーには申し訳ないといつも思っています。
いつも、思っているだけです。


というわけで、誠に勝手ながら、本日草刈りのため17時閉店とさせていただきます。
どうぞよろしくお願いします<(_ _)>

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by g_yoyo | 2016-07-04 12:15 | つれづれ。 | Comments(0)

7月はセミとすいかとアイス

今日も暑いですね~。
今年も知らぬ間にセミが鳴き始めていました。
毎年「こ、こいつが今年初めての…!!」って気づけるようでありたいと思うのですが、今年もまたいつの間にか始まっていたセミの季節。そしてセミを食べるナン男の季節。

7月。

あとはドラマ『すいか』の季節でもあります。大好きなドラマなので毎年夏になるとDVDを観ているのです。
スイカバーも食べ始めます。チョコっと種入りで美味しいんですよね~。
そうそう、ドラマといえば新しい朝ドラが始まりますね。大好きな脚本家によるものなので絶対観たいと思っていたのですが、なんと更に、主人公が茨城県北出身という設定じゃないですか!これは見逃せません。県北盛り上がってますね~!秋から始まるKENPOKU ART 2016も話題です。現代アートが集結し、どえりゃーことになりそうです。

曜燿ではどえりゃー盛り上がりの『酒器展』が本日までとなります。
どうぞご高覧ください。


※セミを食べるナン男(14:42あたりから)



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by g_yoyo | 2016-07-03 11:00 | つれづれ。 | Comments(0)

続・盃の使い方。

盃の使い方、前回はちょっとしたおかずを入れるというものでした。香の物なんかにぴったりですね、という。
そして今回は、私の本分といってもいい、『おやつ』編です。

こちら、夏にぴったりの目にも涼しい麗しのお菓子、『さざれこはく』です。
(昔、『君が代』の歌詞、「さざれいしのいわおとなりて」の部分でいつも『あなたの知らない世界』の新倉イワオ先生の顔が浮かんでいました。あなたもそんな経験ありませんか?という話はまた別の機会にでも)

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柚子ピール入りのものなど、こはくというお菓子はもともと大好きなんですが、今回はより涼し気なカラーのものを探してみました。こちらは京都伏見の伊藤軒さんのもの。ちなみに「今日の手仕事」というキャッチコピーがついてます。最近のキーワードとなりつつありますね~(*‘∀‘)

外は薄くしゃりっと固められ、中はぷるりととろけます。
これ、冷蔵庫で冷やしたものを口に入れると至福ですよ。なにか彦摩呂的なキャッチを言いたくなるほど至福です(出てこないけど)。
とりあえずごく普通の言葉で表現させていただきます。

「めちゃめちゃオイシーーーイ!!!!!」(やまびこポーズで)

そんな素敵なお菓子だけど、調子にのって食べているとあっという間になくなってしまうので、ちょびっと盛りにしております。

谷口左和子さんの小皿にオン。

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POP & CUTE!カワイイっ♪夢の国のお菓子!
自分が女性であることを思いださせてくれるありがたいお皿とおやつです。大瀧詠一ばりに薄く切ったオレンジをアイスティーに浮かべていっしょにいただきたくなります(*´▽`*)

でもちょっと気を引き締めたい時、例えばお抹茶をたてるとか、お客様にお出しするとか、そんな時。盃にご登場願います。今回は青木良太さんの白銀の盃に。

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盃は口当たりのためか、シャープな造形のものも多いです。
それがきりっと引き締めてくれるんですね~( *´艸`)
この美しさに2粒でも満足感!
皆様も満たされたおやつ時間、盃とともに過ごしてみませんか♪

酒器展は7月2日まで開催しております!

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by g_yoyo | 2016-06-24 11:00 | つれづれ。 | Comments(0)

クスサンがいっぱい。

クスサンがいっぱい――――まるでアラン・ドロン主演の映画みたいに書きましたが、『クスサン』、彼の正体は毛虫です。
それも並みの毛虫じゃございません。8㎝は余裕であります。中でも大きなものはたぶん10㎝にもなります。
うーん、いまいちわからないなぁ…という方もいらっしゃることと思います。ごく一般の毛虫と比べてみましょう!
ただ、写真や、リアルな絵で説明すると一部の方には衝撃的すぎると思うので、今回は皆が大好きな美味しいカールに変換してみました。

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約2倍はあります。これが本当のカールなら大喜びなのですが…。
とまあ、こんなのが、時々店の入口あたりも歩いています。でも安心してください。このヒトタチ、無毒です。
安心してくださいって言われても…とお思いの方もいらっしゃるとは思いますが、なるべくこまめに草原(草原?)の方に移動させております。また、梅雨時あたりからは繭になるということなので、もう少しの辛抱です。

もしも店のドア近くにクスサンがいて「怖くて入れないッ!」という方はお手数ですがお電話くださいね。

ギャラリー曜燿 0296717566ですよ~^^

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by g_yoyo | 2016-06-15 11:00 | つれづれ。 | Comments(0)


茨城県笠間にある陶芸ギャラリー曜燿のブログです。


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